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1836年 アフリカのナミビアで発見されました。主成分は鉄とニッケルで
表面を削るとウィッドマンシュテッテン構造と呼ばれる美しい結晶パターンが
見られます。数十万年に一度という割合で冷却するとこの模様が出来るそう
です。地球の自然界では決して出来ないものです。隕石は、火星と木星から
時速5万キロという速さで飛来し、地球上には年間 1000コほどの隕石が
落下しますが、発見できるのは約10コほどです。日本では、12年間で7コ
その前25年間は落下していないのです(><)!とても貴重なものなのです
この勾玉は宇宙とのつながりの強い天川神社のある天川村にて1コに何日も
かけ造り出していただきました。魂の一品です。非売品ですがご来店された際
にはぜひ手にとって見てみてください。きっと宇宙を感じることと思います。
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